ヤマハ発動機オンラインショップがオープン!!

 

ヤマハ発動機オンラインショップ
ヤマハ発動機が展開する、オリジナルグッズやコラボアイテムなど、ヤマハファン注目の商品を販売するオンラインショップがオープン!


オリジナルグッズを扱うブランドストアを皮切りに、順次、ストアとグッズを展開予定だ。

2020年11月12日時点で販売されているのは、マリンとレーシングのヤマハ発動機カレンダー。

それぞれ日本語版と英語版があり、マリンファン、そしてレースファンにはたまらない内容となっている。

ヤマハ発動機オンラインショップ

マリンカレンダー『SEASCAPE 2021』
2,100円(税込)

海や川、湖、その岸辺の美しさ、その場に身を置くことの幸福感。ボートやマリンジェットが導くその世界には、人々に希望を与え、再生を促す力があります。マリンカレンダー「SEASCAPE」は、その思いを20年にわたって表現し続けています。何があっても変わることなく在り続ける海や水辺の素晴らしさ、その力を感じることができます。
A2判ヨコ
表紙+12枚
壁掛け用

  • 日本語版(祝日表示あり)
  • 英語版(祝日表示なし)
8月│慶良間諸島(日本) 真夏の夕刻、慶良間諸島の一つ座間味島からサンセットクルーズへと出かけた。少し遅れたために夕焼けを見逃したかと思われたそのとき、海から空に向かって薄明光線が放たれ西の空の表情を一変させた。海は予想を超える驚きや感動をもたらしてくれる。
9月│ピピ諸島(タイ) 碧い海、翡翠の海、時間によって、太陽の光によって海の色は様々に変化し、私たちの目を楽しませてくれる。さらに海から見える山々や、海に落ち込む崖の表情などが加わって、海の景色はその他の特色を伴って我々に迫ってくる。同じ海はどこにもない。
10月│ボドルム(トルコ) 長い夏の一日を思い切り遊び、少し疲れはしたが笑顔は絶えない。アジアとヨーロッパにまたがるトルコは東西文化の交流点。港の風景もどこかエキゾチックだ。西に傾いた太陽の光が、そんな風景をオレンジ色にゆっくりと染めてゆく。

その他掲載地域│ロックアイランド(パラオ)、パラカス(ペルー)、キャバレール=シュール=メール(フランス)、バンクーバー(カナダ)、ストックホルム(スウェーデン)、ブエノスアイレス(アルゼンチン)、ヌメア(ニューカレドニア)、カボ・サン・ルーカス(メキシコ)、アーレンダール(ノルウェー)

レーシングカレンダー『The Art of Racing 2021』
2,100円(税込)

1955年7月10日。ヤマハ発動機にとって最初の二輪レースは、企業創立からわずか10日後のことでした。この日から65年以上もの間、挑戦を続け、世界中に活躍の場を広げていったのです。2021年のレーシングカレンダーでは、その最前線で力強くエキゾーストノートを轟かせ、勇敢に挑戦する姿で歓声と感動を創ってきたライダーたちを通じてヤマハ発動機の二輪レース史を振り返りつつ、時代を超えた感動をお届けします。
A2判ヨコ
表紙+12枚
壁掛け用

  • 日本語版(祝日表示あり)
  • 英語版(祝日表示なし)
1月│ジャコモ・アゴスチーニ 通算15回もの世界チャンピオンに輝いたレジェンド。1974年に加入したヤマハではほぼ経験のない2ストロークマシンでGP350を制覇。さらに翌年、ヤマハ初のGP500チャンピオンとなり、現役引退後もチーム監督として数々の功績を残した。
7月│ダグ・ヘンリー 1997年AMAスーパークロス最終戦でYZM400Fを駆り、4ストロークマシンによる初優勝を達成。さらに翌年、その市販モデルでAMAモトクロス250を制覇し、軽量・瞬発力に優れた2ストローク・250ccマシンこそ最強という定説を覆した。
8月│バレンティーノ・ロッシ 2004年、ヤマハに加入。YZR-M1を駆り、開幕戦・南アフリカGPでの初優勝を皮切りに9勝をあげ、ヤマハに初のMotoGPチャンピオンをもたらした。2020年8月現在、ヤマハライダーとして歴代最多の56勝、4回のチャンピオンに輝くスーパースター。

その他掲載ライダー│ヘイキ・ミッコラ、ケニー・ロバーツ、エディー・ローソン、ウェイン・レイニー、阿部 典史、ステファン・エバーツ、ホルヘ・ロレンソ、マーベリック・ビニャーレス、ファビオ・クアルタラロ

ヤマハ発動機オンラインショップ

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