【ロープ収納】キレイに束ねてもう絡まない!長いロープを短く使うテクニックも|超実践!ホントに使うロープワークvol.01【動画】

明日から使えるロープワーク

もやい結び、クリート止め、巻き結び、ひとえ繋ぎ。

特殊小型船舶免許の試験では4種類のロープワークを覚えますが、免許取得後の水上バイクライフにおいても、この4つを覚えておけばほとんどの場面に対応できます。

ロープワークをサッとできるひとはとてもカッコ良く見えるので、もし自信のないひとは今すぐ習得したいところ。

とはいっても、実際の現場ではちょっとした疑問が浮かんだり、応用が必要な場面もあります。

ここでは実際の水辺で役に立つ、「ホントに使うロープワーク」を数回にわけて動画で解説していきます。

第1回目は「長いロープを短く使うテクニック」「強度を高めるロープワーク」「絡まない収納方法」の3本立てです。

キレイに束ねて収納しましょう

使い終わったロープをぐちゃぐちゃなままストレージに放り込んでおくと、次に使うとき絡んでいることも。

余計な手間がかかりますから、ロープ使用後はキレイに束ねて収納しましょう。

まとめ方は実に簡単なので、今すぐ動画でご確認を!

撮影協力|エムジーマリーン

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